幼少からを振り返って

僕の幼少の頃は自分で小さい頃の写真を見ていても可愛いと思ってしまいます。
みんな、小さい頃の赤ちゃんの時の頃の姿はすごく可愛いです。
自分にもこんな時があったんだなぁと思ってしまいます。
今ではもう幼少の面影も残っていないというぐらい見た目も中身も変わってしまっています。
見た目は真ん丸かった顔の輪郭が細長くなり、中身は嫉妬深い所や負けず嫌いなところが少しあったりして、昔の自分は幼く、可愛い性格をしていて、素直だったなぁとつくづく思ってしまいます。
そう思うと、時が経つのはあっという間で早いですよね。
僕が一番自分の過去で反抗期がピークだったのは中学生です。
親にも反抗し、いつもムカついたりする事があると物に当たったりしていました。
あの頃の自分はなんて情けなく、幼稚だったんだろうと今更ながら思います。
人生は順風満帆なんていう訳には行きません。
きっと波乱万丈な人生なんだからこそ、成長出来、人間らしくなっていくのかもしれません。
人生は若いうちに苦労しろ。
正にその通りだと思います。
苦労した分だけ、必ずきっといい事は先に待っていると僕は思います。

1ヶ月1万円生活はできるもの?

皆さん、1ヶ月を一万円で生活する事なんて出来ると思いますか?
僕は極めて可能性は低いと思います。
テレビ番組でもそういう番組がありますが、まず食材が高い事を考えるととても一万円では足りないような気がします。
かなり食費も削り、光熱費全般などもかなりの節約をしなくてはなりません。
とても僕には無理なような気がします。
暑いと、扇風機やクーラーをかけてしまうだろうし、電気は節約出来ても、暑さや寒さにはなかなか勝てません(泣)
料理をする時にガスはかなり使うし、冷蔵庫の電気代もかかります。
そして、極めつけは絶対にお風呂です。
僕の場合はもし節約するとなるとお風呂の水道代を節約し、温かい内にお風呂に入ったりする事ですかね。
後は、早めに就寝し、早起きする事ですかね。
なので、1ヶ月一万円生活を目指し、頑張っていらっしゃる方や節約上手な主婦の方はホントに感心します。
節約をするのが趣味っていう人などはもうすごいですよね。
家庭菜園などもしたらきっと僕は楽しいかもと少し思います。
僕も節約は嫌いではないので、今は節電などはかなりしています。
節約すれば、金銭的にもプラスになりますしね。

スーパーに行くと必ず行く場所

僕の家の近くには大きな大型のスーパーマーケットがあります。
服や化粧品、CD屋、映画館はもちろん、楽器屋、本屋さんとほとんど全てが揃っているスーパーです。
ただ、すごく人が多くて、たまに人酔いしてしまいます。
でも何でも購入出来、すごく便利なので、みんなだいたいはそこのスーパーで買い物をします。
僕が必ずそこのスーパーで立ち寄るところと言うと、本屋、服の専門店です。
服の専門店にはライトオン、ユニクロ、ジップなど有名店が多数あり、いつも時間がある時は、全て回り歩き、服を買いまくります。
なので、お金がたくさん貯まるとすごく服を購入するのが楽しくて仕方がありません。
本屋さんにも小説やマンガやエッセイなど何でも揃っており、いつも雑誌などを買って帰ったりします。
1日中居ても飽きない大型スーパーなので、ものすごく歩き疲れるし、時間が経つのが非常に早いです。
ポイントカードサービスなどもたくさんあり、ポイントがどんどん貯まると、スロットを回す事が出来、当たるとスーパーで使える割引券などイベントなどもあり、たまに芸能人なども来る事もあり、街のみんなから愛され、利用されているスーパーマーケットです。

たま~に輝く親父

僕の家庭では基本的に、何をするにしても、母親が主導権を握っているのですが、たまに父親が一歩前に出て、輝く時と場合があります。
料理の時は、父親は母親よりもお好み焼き限定で作るのが上手いので、夕食のメニューがお好み焼きの時は必ず父親が作ります。
父親の作るお好み焼きは確かに味も美味しく、少し尊敬してしまいます。
サッカーが得意な父親はサッカーボールを触らせてしまうと、人格が変わった人のようにヘディングやいろんな技を見せてくれます。
学生時代はサッカー一筋でプロ入りを目指していたぐらいサッカー少年だったみたいです。
あと父親はギャンブルでの運がものすごく強くて、実際僕が産まれる出産費用は父親が宝くじで当てた30万円を使い、僕が産まれたそうです。
宝くじから産まれた僕は運が強いのかなと少し思う時がありますが、あまり関係ないみたいです。
父親は特にパチンコが上手く、たまに僕も一緒に行ったりします。
父親は父親でカッコよく見える時があり、母親は母親で輝いて見える時があり、僕はどちらも大好きです。負担は口に出して言うのは恥ずかしいですが、そう思っています。

どんどん悪くなる視力

僕は昔から、視力がものすごく悪いです。
強度の乱視が僕の眼には入っています。
なので昔から両親にはゲームをする事を禁止されていました。
テレビを観るときもものすごくしかめ面にならないと見にくく、小さな画面などを用いてゲームをするゲームボーイなどを禁止され、自分を責めた時期もありました。
どうしても周りの子みたいに仲間に入ってゲームしたいと何度親に言った事か今でも覚えています。
一時期は眼鏡をかけていて、高校生に入ったぐらいにソフトコンタクトレンズにし、ハードコンタクトレンズを今は使っています。
しかし、眼鏡とは違い、コンタクトレンズを一番最初目の中に入れる時は、すごく怖くて、目の中がゴロゴロしていました。
ハードコンタクトは今でもズレたりするとかなり目が充血するぐらい痛いです。
でも眼鏡やコンタクトを使用していると、どんどん裸眼での視力は悪くなっているのを実感しています。
なので出来るだけ明るいところで文字を見たり、遠くの緑を見るようにしたり、ブルーベリーを食べるようにしたりするなどしています。
出来るだけ目に負担をかけない事も心がけたりしています。

お風呂の中で何する?

僕はお風呂の時間が至福の一時です。
皆さんはお風呂の中で何をしますか?
僕の場合はお風呂で防水携帯をいじったり、iPodで音楽を聴いたりしながら、ダイエットに良い、半身浴をしています。
半身浴をしながらよくマッサージクリームなどで体をマッサージします。
湯船に浸かるとすごく気持ちいいです。
さすがにお風呂の湯船でマンガや本などは読んだりしませんが(笑)
とにかく僕のお風呂の時間は1時間弱ぐらいと長いです。
無駄な時間かもしれませんが、僕には大切な時間です。
お風呂で多少歌を歌ってもあまり周りに聞こえないし、大丈夫なので、少し1日のストレスをお風呂で発散します。
僕は他に顔面体操やお風呂で歯磨きもします。
歯磨きは約10分ぐらい綺麗に磨きます。
電動歯ブラシでも磨き、だいたいの事はお風呂の中で終わらせます。
洗顔もそうですし、前まではお風呂で筋トレなどもしていました。
筋肉が温まっているので、なんとなくその時にしないと気が済まなくて(笑)でも今はしていません。
お風呂のスペースだとかなり出来る筋トレが限られているので。
お風呂の時間が長いからして、たまにのぼせたりします。
でもお風呂の時間が大好きです。

血液型で男性の特徴を判別

大半の男性は常にHなことを考えてるらしいけど、色々な理由で発情しないときもあります。例えば、忙しすぎやストレス、相手に対しての不満や自信喪失などです。挑発したら、いつでものってくるとは限りません。エロい下着や露出の多い服装などの、フェロモン過剰はかえって逆効果の場合もあります。
ここに、『無料出会い系を利用する男性の特徴!血液型別男性攻略法』をまとめてみました。
【A型男性】
A型は物事をきちんと進めていかないとダメなタイプです。ゆっくりと彼のリズムに合わせてあげましょう。傷つきやすいので、プライドをきずつけるような行動や言動はさけて、相手を立てながら誘惑しましょう。
【B型男性】
自分が主役じゃないと気がすまないB型は、とにかくおだてに弱い。
感情的でその場の雰囲気に流されやすいので、ほめ言葉で盛り上げてみましょう。ノリノリ状態にすれば、多少のわがままも聞いてくれるはずです。
【O型男性】
O型は協調性があり、物事を丸く収めようとするまとめ役です。人目を気にするところがあるので、二人きりになったときに誘ったほうがよいでしょう。包容力があり、器がおおきいので、どんなモードでも応えてくれます。いろいろ演出してみましょう。ただし、ガンコな面もあるので、拒否されたら方向転換しましょう。
【AB型男性】
A型とB型の二面性を持った平等主義者。天の邪鬼で、いちばん手玉にとりにくいタイプです。彼には反対のことを要求してみましょう。バランスを取ろうとして反対の行動にでるはずです。そのときこちらが素直に喜ぶと、AB型はテンション下げてしまいます。AB型には、こちらが不透明の存在であり続ける努力が必要です。単純、ワンパターンはさけるのがコツです。
あなたのターゲットは何型ですか?参考になったらさっそく実践してみてくださいね。

優等生の顔

自分で言うのも何ですが、私は生まれた時から優等生でした。
親の敷いたレールを踏み外すことなく勉強をして見事に優秀な学生になりました。
毎日勉強にお稽古・・・。
嫌ではありませんでしたが、少し息苦しくなることがありました。
定期末のテストが落ち着いたある日、私は初めて親に言えないようなことをしました。
出会い系サイトで初めて会った人とセックスをしたのです。
もちろん彼氏も居たことが無いし処女だった私には刺激的でした。
知り合った彼はホストでプライベートでセフレが欲しかったのだそうです。
ホストと話したのも初めてで派手な服装、髪型、遊んでそうな雰囲気に嫌悪感は無くて、むしろ惹かれている自分が居ました。
手を繋いだままラブホテルに入って、最初はえっちなビデオを一緒に見ていたのですが、結局彼にされるがままにセックスをしました。
彼のテクニックのおかげか初めてでも全然痛みは無くて快感だけがありました。
だからハマってしまったのです。
それから私の生活に1つ秘密の時間ができました。
暇を見つけてはサイトで男を探してセックス。
酷い時には予備校を早退してラブホテルに行って乱れることもありました。
私はそういう面でもずる賢いせいか両親にバレることはありませんでした。
窮屈な毎日がセックスのおかげで楽しいものになりました。
こうなったのはきっと必然なのです。

保健室のアイドル

その日私は朝から体調が悪くて学校に着くなり保健室に駆け込んだ。
・・・っていうのは建前で本当は保健の先生に会いに行ったのだった。
先生は若くて背が高いしおまけに格好良い。
私以外にもファンは沢山いるのだ。
そんな先生に会いたい女の子が殺到して規制が作られるほどだった。
それなのにも関わらず私が保健室に入り浸れる理由は簡単だ。
私は先生の“セックスフレンド”だからだ。
先生のことを調べて好みのタイプを演じて猛アピールした結果、見事セフレの地位につくことができた。
本当は“彼女”になりたかったけど、先生とのエッチがあまりにも気持ちいいからセフレでも満足してしまう。
私が保健室に訪れて誰も居ないのを確認すると先生は鍵を閉める。
その瞬間から保健室は私と先生だけの世界になる。
私の服を1枚ずつゆっくり脱がして愛撫が始まる。
先生の手は細くて綺麗で、舌は柔らかくて気持ちいい。
それらが私の体を可愛がってくれるから私はいつも何回もイッてしまう・・・。
頭が真っ白な私を先生は色っぽい目で見つめるからまた衝動が表れる。
時間が無い時は愛撫だけになることもあるからたまに先生のモノが入ってくる時にはもうどうしようもない快感が襲ってくる。
こうやって私は先生の虜になっていくから彼氏さえできない。
この快感を知ってしまった私は後戻りはできないのだ。

満足な愛人関係

厳しい父親から離れたくて、わざと遠くの大学を選んで一人暮らしを満喫できちゃってます。
一人暮らしで大学行きながら友達の紹介でキャバクラのバイトを始めてみたら、楽しくてしょうがなくなった上に、指名してくれてるお客さんと愛人関係になっちゃいました。
愛人と言っても、深い関係ではなくて軽い関係。
もちろん愛情なんてないので、会うときは何かしらプレゼントと称して(ご褒美)をくれるから愛人関係を終わらせる事ができないんですよね!
週に1回、男と会って食事を奢って貰って、私の家に移動して必ずセックスはやっちゃいます。
気持ち的な相性はないけど、体の相性はバッチリみたいで、セックスは超濃厚でお互いに満足できてるから余計に関係を終わらせる事ができないんですよね。
プレゼントもくれるし大学生だけど、今は彼氏なんてのがいらないなんて思ってる私って愛人関係との、セックスが満足な上に彼氏が居ない毎日でも満足できてるって事ですかね。
厳しい父親に愛人になってる事と、酒屋さんでバイトしてると嘘ついてるけどキャバクラで働いてるなんて知られたら地元に連れてかれそうですけどね。
キャバクラも、お酒扱ってるから酒屋さんと変わらないですね。